河野道代 かわのみちよ
詩人。詩集に『spira mirabilis』『花・蒸気・隔たり』(読売文学賞)『調和の幻想』、散文集に『時の光』、panta rhei 叢書、詩画集に彫刻家若林奮との『花 (静止しつつある夢の組織』などがある。その詩は、メタフィジックと音楽美と形象美とをひとつに結晶化させ、現代日本語の詩には稀有の「危険な完成度」を獲得している。
https://rhei.jp
河野道代 かわのみちよ
詩人。詩集に『spira mirabilis』『花・蒸気・隔たり』(読売文学賞)『調和の幻想』、散文集に『時の光』、panta rhei 叢書、詩画集に彫刻家若林奮との『花 (静止しつつある夢の組織』などがある。その詩は、メタフィジックと音楽美と形象美とをひとつに結晶化させ、現代日本語の詩には稀有の「危険な完成度」を獲得している。
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